シニアビジネスって、儲かるの…?

あなたのビジネスのターゲットって、
どんな層でしょうか?

日本ではずっと、
ビジネスをする上での見込み客として、
団塊の世代、もしくは団塊の子世代を、
メインに考えましょう、
という感じだったと思います。

では、
これからはどうか?

はい、
これからも基本は同じのようです。
人口の多いところに向けた商品やサービスのほうが、
売上を作りやすいのは、簡単にイメージできます。

で、
いま売上を上げているビジネスって、
どんなものがあるのか?というと、
食事の宅配や家事代行、ネットスーパーや、
らくらくホン、らくらくスマホなど。

要は、
「簡単にできます、なります」
というのがニーズとして高い。

もっと広い範囲で考えれば、
介護にまつわる商品やサービスも、
関わる人を楽にさせるためのものですよね?

紙おむつもそうだし、
デイサービスやヘルパーさんも。
それから、
シニアビジネスを考えるとき、
こういう視点も大事だそう。

それは、
「健康でありつづける」
「寝たきりにならない」
ということ。

健康をサポートする商品やサービスは、
とても求められている。

その代表格が「カーブス」で、
女性のみをターゲットにしているのに、
店舗数はスタバより多いんだとか。
ま、似たようなサービスの中でも
カーブスが一人勝ちしているのには、
他にも理由があるらしいんですが、
シニア層の女性のニーズに合っているのは
とても重要。
では、
これからでもシニアビジネスに参入して、
儲かるのか?

答えは、やり方しだい、でしょう。

ターゲットのニーズに合うものに
しっかりとフォーカスした商品なら、
受け入れられて、求められ、
儲けを作ることができる。

これはどんなビジネスでも同じですよね?

ターゲットのニーズを見極めて、
それにフォーカスした商品を提供する。

あと、
ビジネスをやるときに、
長くつづくものにしたいと思ったら、
シニアの存在を意識したもののほうが
いいですね。

というのも、
これから人口が伸びていくのは、
65歳以上の高齢者だけ
なのです。

2040年までは、
65歳以上の人口は増え続ける。

それ以降はどの年代でも減る。
この話、
先日とあるセミナーで聞いたものなんですが、
こういう全体像を意識して視点を広げながら、
部分にフォーカスして細かい方法を練るって、
大事ですね。

普段、いつも思いつきでやっていることが
多いかな?
と、ちょっと反省するところもあります。
というわけで、あなたも、
シニアを意識してみてはいかがでしょう?

新しい視点が得られるかも知れませんよ!
ビジネスをする上で大きな壁になるのが、
やはり集客です。
それがインターネットで簡単にできるとしたら…?
無料なので、のぞいてみる価値はありそうです。
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2015/07/16
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